遊園地でコスプレイベントが行われているって知ってました?
遊園地でのイベントは、撮影メイン?交流メイン?遊びがメイン?
そんな疑問にお答えします!

どこまで遊園地をエンジョイしていいの??
有名どころで言うと
東京ドームシティで行われるコスプレフェスタ
よみうりランドで行われるサーコス
牧場でのイベントなどなど
ほかにもあるから調べてみてね!
このようなイベントの楽しみ方と、基本的な注意点を紹介していきます。
乗り物に乗れる
遊園地イベントの一番の特徴は、
コスプレしたままアトラクションに乗れること。
衣装やキャラによって制限はあるけど、
「キャラのまま遊ぶ」体験は、
かなり非日常で楽しい。

楽しい×楽しい=楽しいに決まってる!
遊んでいるところを撮影できる
決めポーズの写真だけじゃなくて、
- 歩いているところ
- 笑っているところ
- 何かに夢中になっているところ
動きのある写真が残せるのも魅力。
これが、
キャラクターにリアリティが出る理由だと思ってる。

現実にキャラが存在している…!
撮影スポットが多い
遊園地は、
- 建物
- 背景
- 小道具
が最初からそろっている。
「撮影場所を探さなきゃ」と思わなくても、
歩いているだけで
撮りたい背景が勝手に出てくる。
クレープ食べてるところを撮りたい!とかね👌
もちろん交流もできる
多くの人が集まるので
あたりまえに交流もできる。
そんな中で、
名刺を持っていると助かる場面もある。
同じ作品の人も出会うことも、
せっかくだから声をかけてみるのがいいと思う。
遊園地イベントは、
写真を撮って終わり、というより
“思い出も残せる”タイプのイベント。
👇名刺文化については、こちらの記事で詳しく書いています!

カメラはどうする?正直な話
遊園地イベントは、
- 人の流れが多い
- 一般のお客さんも多い
- 通路や場所の制限がある
という環境。
そのため、
自分たちだけでじっくり撮影するのは難しい場面も多い。

通り道に三脚は置く側も、
通る側も気を遣うよね
なので、
カメラマンさんを頼むのはかなりアリだと思ってる。
- 周囲の状況を見ながら撮ってもらえる
- 目が増えることで周囲の確認も早い
というメリットが大きい。

規約は必ずチェックしよう
遊園地イベントでは、
イベントごとに細かい規約が決まっている。
特にカメラ関係は、
- 撮影していい場所
- 使用できる機材
- 露出規定
- 小道具持ち込みの可否
などがはっきり書かれていることが多い。
⭐️
「だいたいOKでしょ」は危険。
参加前に
公式サイトの規約をちゃんと読むだけで、
当日の安心感がかなり違う。

普段より場所を借りているという
意識を強く持とう!
👇気をつけるポイントについてまとめたよ!

まとめ
遊園地のコスプレイベントは、
- 乗り物に乗れる
- 遊んでいる姿を撮影できる
- 撮影スポットが多い
体験そのものを楽しむイベント。
完璧な写真を撮りに行く日、というより
「キャラとして1日過ごす」感覚が近いと思う。
そして、人も多く制限もある場所だからこそ、
- カメラマンさんを頼む
- 規約を事前に確認する
この2つを押さえておくだけで、
だいぶ楽になる。

楽しむことに力を注ごう!





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